今年の建築着工戸数は89.2万戸と予想
(一財)建設経済研究所と(一財)経済調査会経済調査研究所は9月26日、建設経済モデルによる建設投資の見通し(2019年9月)を発表した。19年度の住宅着工戸数は前年度比でマイナス6.4%の89.2万戸と予想、20年度の全体の着工戸数については、同マイナス4.2%となる85.5万戸と予測した。
【日本住宅新聞2019年10月5日号から一部抜粋】
(一財)建設経済研究所と(一財)経済調査会経済調査研究所は9月26日、建設経済モデルによる建設投資の見通し(2019年9月)を発表した。19年度の住宅着工戸数は前年度比でマイナス6.4%の89.2万戸と予想、20年度の全体の着工戸数については、同マイナス4.2%となる85.5万戸と予測した。
【日本住宅新聞2019年10月5日号から一部抜粋】

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