次世代住宅ポイントの申請期間は令和2年3月31日まで
国土交通省は12月13日、令和元年11月末時点での次世代住宅ポイント制度の実施状況について公表した。ポイント申請受付状況は11月の新築が1万3540戸、リフォームが1万8702戸、合計が3万2242戸だった。累計では新築が4万2080戸、リフォームが2万9284戸、合計が7万1364戸だった。
【日本住宅新聞2020年1月5日号から一部抜粋】
国土交通省は12月13日、令和元年11月末時点での次世代住宅ポイント制度の実施状況について公表した。ポイント申請受付状況は11月の新築が1万3540戸、リフォームが1万8702戸、合計が3万2242戸だった。累計では新築が4万2080戸、リフォームが2万9284戸、合計が7万1364戸だった。
【日本住宅新聞2020年1月5日号から一部抜粋】

木造建築の新ネットワーク発足 30年に非住宅3千棟を目指す

【工場取材】和紙畳が拓く新たな居住価値 会津大建加工の品質と技術力

【中大規模・非住宅木造住宅特集】コスト競争力の高まりと業界全体で進む参入支援の動き

熱伝導率0.036のロックウール断熱材 誘導仕様基準 補助金見込む住宅に

プロジェクト窓をラインアップ ストック住宅のリフォームに
応募点数ほぼ倍増1013点へ 世界25カ国から応募 多様性高まる

等級6の真価ひき出す「マイルド付加断熱」 「ゆとりの6」という最適解

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新モデルJSシリーズ追加 AXシリーズに18、20畳用も

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【外装化粧材特集】職人不足下で求められる省施工と高意匠・短納期の対応力を塗材で

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木質ボード利用拡大を図る 4省庁CO2排出量削減も期待

造作×既製品の「いいとこ取り」 洗面台「スマートサニタリー」が好調

住宅着工低迷下でも回復の兆し リフォーム需要と住設機器が改善

室内窓シリーズ設置種類追加 暮らしや用途に合わせて選べる

ハニカムスクリーン「ブレア」 スマホ操作・バッテリー仕様追加

リフォーム受注高24%増の4兆円超 住宅・非住宅とも修繕需要が牽引

生活環境下で子どもの活動量を実測 国内外で希少な研究が高く評価

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戸建住宅向けエネファーム 新製品はHEMSとの連携強化

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窓まわり・間仕切の展示を拡充 タチカワブラインド新宿ショールーム

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持家1.4万戸 10カ月ぶり増加へ

電波式LED警告灯 2モデルを新発売

金子国交相が再任コメント 災害復旧とインフラ強靱化へ

登録住宅性能評価機関に改善命令 耐震等級などで不適切評価

内窓はAグレード除外 対象は非住宅も追加